結果は上々でしょう。

21 juin 2005

出:Prima Volta

Prima Voltaの2004/2005シーズンもこれで終わりです。

曲目
GABRIELI : Canzon Septimi Toni a 8 (n°2)
OFFENBACH : La Grand Duchesse de Gerolstein
GRIEG : Peer Gynt Suite n°1
FARKAS : Danses populaires finlandaise
KOETSIER : Sonata Praeclassica
HAZELL : Three Brass Cats
HAZELL : Kraken
JOPLIN : The Strenuous life
GERSHWIN : Strike up the band

指揮 / 演奏
Daenzer Thierry / Prima Volta

日時/場所
6月17日* / Eglise catholique, Grand-Lancy (Geneve)
6月18日* / Coeur de hotel de ville, Geneve
*Dans le cadre de la Fete de la Musique Geneve
6月21日** / ??(すみません忘れました), Lausanne
**Dans le cadre de la Fete de la Musique Lausanne

今回はトラなし。全部メンバーでまかないました。今まで大抵Piccolo Trumpetが2本必要だったり、ずっと1stというのも辛いので、大抵1stと2ndはメンバーの一人とトラでやってました。でもって、残りを私含め3人で回していましたが、今回は皆でローテーション。

時間があった割には最後までなんか手こずってた印象です。
練習があまり出来なかった曲はやっぱり怪しいまま。

ちなみに、私はペールギュントで落ちました。1小節数え間違えた。演奏が止まらなかったのが救い。

なんか祭りの雰囲気と、連日の演奏会でいっぱいいっぱいでした。あんまり集中できなかったし。

Fete de la Musique Geneveの期間中は、計3団体4コンサートに参加。大学の学園祭を彷彿とさせる毎日でした。当時はバンドのホーン隊とかSalsaバンドとかもやってた。クラシックもやってましたが。

「いい加減落ち着けよ」って感じですね。

街の様子はこちら参照。