結果は上々でしょう。

19 juin 2005

出:OSPF

OSPFの2004/05シーズンもこれで終わりです。


曲目
MOZART : Concerto pour clarinette
DVORAK : Symphonie n°6

指揮 / オーケストラ
Antoine Marguier / Orchestre Saint-Pierre Fusterie

日時/場所
6月12日 / Salle communale, Versonnex (France)
6月19日* / Cathedrale Saint-Pierre, Geneve
*Dans le cadre de la Fete de la Musique

なぜにドボ6。相変わらず不思議な選曲です。

クラリネット協奏曲。指揮者が吹き振りです。彼はOSR(スイス・ロマンド管弦楽団)のクラリネット奏者でもある。さすが本職。(彼的には指揮のほうをやりたいのかもしれないけど。) この曲は出番がないので、観客として間近で聴けてラッキー。

ドボルザークの6番。このオケにしては珍しくロマン派系。初めのころはこの調子で出来上がるのかと思った。難度はメンデルスゾーン比べてそんなに変わらない気がするのにねぇ。普段やらないから苦手なのか、曲が面白くないからさらわないのか。。。本番は一応形にはなってたかなぁ。