結果は上々でしょう。

13 mars 2005

出:OSPF

冬休みはなく毎週のように練習は続きます。

曲目
MOZART : Concerto pour clarinette
MENDELSSOHN : Symphonie n°5 "Reformation"

指揮 / オーケストラ
Antoine Marguier / Orchestre Saint-Pierre Fusterie

日時/場所
3月13日 / Eglise catholique, Grand-Lancy (Geneve)


メンデルスゾーンの5番。なぜ3とか4とかメジャーなやつにしないのか。。。それは次回のコンサートで明らかになる。


なんか皆好きな曲だと、さらうのも気合が違う感じですねぇ。弦楽器よくがんばってました。

トランペット的にも楽しめました。相変わらずちょっと音量を出すと抑えられましたが。僕、木管楽器じゃないんですけど。。。

で、本番。この曲トロンボーンがあるんだけど、本番直前にトラが3人セットで現れて、隣でガンガン吹いている。今までの苦労台無し。。。

会場はカトリックの教会。いいのか「宗教改革」演奏して。それはさておき、えらく響いて、風呂場で吹いている感じ。教会はどこも似たようなもんだけど、ここはそれに輪をかけてすごかった。