結果は上々でしょう。

20 juin 2004

出:OSPF

これもEricが話を持ってきてくれた。
何度か彼も参加しているが、Trumpetが一人しかいなくて探してるから、やってみないかと。

もちろん喜んで参加させてもらいました。

曲目
BRAHMS : Concerto pour violon (soliste : Caroline BAERISWYL)
SCHUBERT : Symphonie n°3

指揮 / オーケストラ
Antoine Marguier / Orchestre Saint-Pierre Fusterie

日時/場所
6月5日 / Majestic (?), Chamonix
6月20日 / Cathedrale Saint-Pierre, Geneve


アマオケといえどもヨーロッパのオケだから、ロータリートランペットを使えるかなぁとちょっと期待していたけど、当然のようにピストン。やっぱりドイツ系じゃないからでしょうか。

はじめのうちは勝手がわからずガンガン吹いていたら、「そんなにがんばらなくていい。2ndに乗っかるように吹いて」と言われてしまいました。。。

そして、これ以降音量との格闘が始まる。事あるごとに「金管抑えて」と。正直言って2ndがうるさいと思うのだが。と言うこともいえず。彼ははもう70くらいのおじいさん、Gilbert。いい人なのだが、トランペットに関しては予測がつかない。突然張り切ってでかい音出して、指揮者にうるさがられたり。そして音程もあわせづらい。

本番の出来はまあまあ。

ちなみに、シューベルト交響曲3番、何気に音が高かったりして疲れる。